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アンターノでまたまた飲み放題!◆Bevagna◆2008◆イタリア旅行記[10] [Umbria ウンブリア]
2008年5月6日つづき
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さてベヴァーニャのチェントロCentroからワイナリーまでの道のりは1.8km、徒歩で30分あまり。
3人はてくてくと歩いて向かいます。上の地図で見て判る通り、周囲はほとんど畑。
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さてベヴァーニャのチェントロCentroからワイナリーまでの道のりは1.8km、徒歩で30分あまり。
3人はてくてくと歩いて向かいます。上の地図で見て判る通り、周囲はほとんど畑。
職人の街ベヴァーニャ◆Bevagna◆2008◆イタリア旅行記[10] [Umbria ウンブリア]
2008年5月6日

目覚まし時計が鳴る前に目が覚めた。(セットした時間は6:00)
窓を開けると、スーッと冷たい空気が部屋の中に入ってきて気持ちいい。
カナーレ・チンクエCanale 5の天気予報では
快晴。
朝食のサービスが始まる時間7:30きっかりにダイニングルームへ行く。まだ誰もいない。1番乗り!


8:10発のバスに乗らなくてはいけないので、あまり時間がないのが残念。ゆで卵機にセットした卵は限りなく生に近い半熟。できればもっとゆっくり時間をかけて食事がしたかったのに。

目覚まし時計が鳴る前に目が覚めた。(セットした時間は6:00)
窓を開けると、スーッと冷たい空気が部屋の中に入ってきて気持ちいい。
カナーレ・チンクエCanale 5の天気予報では
朝食のサービスが始まる時間7:30きっかりにダイニングルームへ行く。まだ誰もいない。1番乗り!


8:10発のバスに乗らなくてはいけないので、あまり時間がないのが残念。ゆで卵機にセットした卵は限りなく生に近い半熟。できればもっとゆっくり時間をかけて食事がしたかったのに。
パオロ・ベアで飲み放題!◆Montefalco◆2008◆イタリア旅行記[10] [Umbria ウンブリア]
2008年5月5日つづき
外はまだ雨、旅の達人Ginaさんとその友人Y嬢の宿の方が車でワイナリーまで送ってくれることになりました。
ちなみにイタリア語ではワイナリーのことをカンティーナcantinaと言います。
この日訪ねたワイナリーはパオロ・ベアAntica Azienda Agricola Paolo Bea Vignaiolo in Montefalco。
1500年代からモンテファルコに住んでいるという、ベア家の営む小さなワイナリー。
こちらのワインは無農薬有機農法のブドウを使用したいわゆるビオ・ワイン。
現在の当主はパオロの息子のジャンピエロ、彼は建築家で現在新築中の醸造所は彼の設計だそうです。
実際に畑でブドウの世話をしているのは、まだまだ現役のお父さんのパオロと弟のジュゼッペ。
私たちを出迎えてくれたのはパオロの奥さんでした。

外はまだ雨、旅の達人Ginaさんとその友人Y嬢の宿の方が車でワイナリーまで送ってくれることになりました。
ちなみにイタリア語ではワイナリーのことをカンティーナcantinaと言います。
この日訪ねたワイナリーはパオロ・ベアAntica Azienda Agricola Paolo Bea Vignaiolo in Montefalco。
1500年代からモンテファルコに住んでいるという、ベア家の営む小さなワイナリー。
こちらのワインは無農薬有機農法のブドウを使用したいわゆるビオ・ワイン。
現在の当主はパオロの息子のジャンピエロ、彼は建築家で現在新築中の醸造所は彼の設計だそうです。
実際に畑でブドウの世話をしているのは、まだまだ現役のお父さんのパオロと弟のジュゼッペ。
私たちを出迎えてくれたのはパオロの奥さんでした。

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